プロミス レディースキャッシング

プロミス レディースキャッシングの特徴

プロミスのレディースキャッシングは、金利4.5%~17.8%かつ最高融資額が500万円までとなっており、スペックは通常のキャッシングと同様です。

主婦や学生でも、パートやアルバイトによる安定した収入があれば申し込み可能な点やインターネットからの申し込みが可能でありWeb完結に対応している点も同様です。

通常のプロミスのキャッシングと何が異なるかというと、女性専用ダイヤルを設け、申し込みや取引に関する対応を女性オペレーターが行い、質問や相談を行い易い環境を整えています。

どうしても、男性のオペレーターとの対話が不安という方にはおすすめであり、女性同士の対話により適切な相談が可能です。

プロミス レディースキャッシングと普通のプロミスとの違いは?女性はコッチに申し込んだほうが得?

プロミスのレディースキャッシングと普通のプロミスは、ローン商材としてのスペックおよびサービスは全く同じです。違う点は、申し込みから契約時の手続き対応、契約後の問い合わせや相談まで全て女性オペレーターが行う『女性専用ダイヤル』だけとなります。

スペック面でのお得さはないものの、女性の場合は男性オペレーターは不安または怖いと感じたり、キャッシング契約自体に不安もあるため、利用する際はレディースキャッシングを契約する方がおすすめです。

どうしても、男性との対話が馴れないという方は少なからずおり、大きな声を出されると恐怖を感じるものであり、女性専用ダイヤルはこのような不安を解消してくれます。

プロミス レディースキャッシングの審査時間は?審査は甘い?

プロミスのレディースキャッシングの審査時間ですが、インターネットからの申し込みでも最短30分となり、遅くても1時間程度で審査回答を得ることができます。基本的には、通常のプロミスのキャッシングと同様であり、審査時間や契約手続きの流れに違いはありません。

また、審査自体も全く同じであり、申込情報からのスコアリング審査、個人信用情報の照会を行い、勤務先への在籍確認を行が行われます。

審査自体がレディースキャッシングだから甘いということでは無く、しっかりと審査が行われるため、個人信用情報に事故履歴があれば融資は受けられません。また、あくまで本人の収入に基づいて融資を行うため、高額な融資を受けられない点は通常のキャッシングと同じです。

プロミス レディースキャッシングの在籍確認はある?

プロミスのレディースキャッシングは、契約申込者本人に安定した収入があることが融資条件となり、基本的には電話による在籍確認が行われます。

ただし、在籍確認の電話を回避する方法は通常のキャッシングと同様に社員証、源泉徴収票そして給与明細と賞与明細により代替することも可能です。一番心配なのが在籍確認の電話ですが、電話対応は女性オペレーターが行い、担当者の個人名で勤務先へ電話が行われます。

勤務先に個人名で男性の名前で電話となると不安になりますが、プロミスはこのような点にもしっかりと配慮がされているため、安心して申し込みができます。

在籍確認と言っても、在り来たりな内容であり、『○○様はいらっしゃいますか?』と聞かれ、契約内容は本人以外に伝わらないようになっています。

プロミス レディースキャッシングにも「インターネット返済」「瞬フリ」「口フリ」など便利な会員サービスがある?

プロミスのレディースキャッシングは、ローン商材のスペックは通常のキャッシングと同様であり、サービス内容も同じです。インターネット返済、瞬フリ、口フリ(口座振替)は通常のキャッシングと同じように利用でき、ポイントサービスも利用することができます。

あくまで異なるのは、申し込みから審査、契約手続きまで女性オペレーターが対応し、契約者の対応窓口として女性専用ダイヤルが設けられているだけです。

また、レディースキャッシングでも30日間の無利息期間がしっかりとサービスとして提供されているため、女性の方はこちらを契約する方が安心して利用できます。

プロミス レディースキャッシングの返済方法は?

プロミスのレディースキャッシングの返済方法は、通常のキャッシング同様に4つの方法が選択できます。

自分自身の持っている銀行口座から返済日に自動引落になる『口フリ』であり、この方法なら手数料0円でわざわざ返済のためにATMまで足を運ぶ必要もない上、返済忘れ防止に繋がります。

また、プロミスATMや提携ATMで返済期日までに返済する方法が利用でき、プロミスATMやコンビニATMであれば、手数料が無料です。ある程度まとまった現金が入った場合や余裕のある月には、任意で返済を行うことが可能です。

その他にもお客様サービスプラザ(店頭窓口)で返済する方法とプロミス口座への振り込みによる返済もできます。ただし、プロミス口座への振り込みについては手数料が自己負担となるため、おすすめできません。